福岡タウン情報の記事一覧

南区(みなみく)は、福岡市を構成する7区の行政区の一つである。
早良区(さわらく)は、福岡市を構成する7区の行政区の一つである。 1972年4月1日に福岡市が政令指定都市になったときには西区だったが、1982年に西区、早良区、城南区の3区に分割されて発足した。
西区(にしく)は、福岡市を構成する7区の行政区の一つである。
太宰府市(だざいふし)は、福岡県の中部に位置する市である。
九州地区の統治組織「大宰府」が置かれた事により栄えた。太宰府天満宮などの史跡が多くあり、2009年度には714万人もの観光客が訪れた観光都市でもある。
城南区(じょうなんく)は、福岡市を構成する7区の行政区の一つである。   福岡市の区の中では中央区に次いで2番目に狭い区である。1972年に福岡市が政令指定都市になった当初は西区の一部だったが、1982年に西区、早良区、城南区の3区に分割された。
東区(ひがしく)は、福岡市を構成する7区の行政区の一つである。 かつては全域が福岡市の旧市内(1889年4月1日に福岡市として市制施行)からは独立した郡部であった。現在では市内都心部に対してベッドタウンとしての色合いが濃く、福岡市の行政区の中で最も人口が多い。アイランドシティや、香椎操車場跡地再開発など、プロジェクトも多く、変化が著しい。
博多区(はかたく)は、福岡市を構成する7区の行政区の一つである。   博多区には福岡県庁が置かれている。博多駅や博多港・福岡空港を抱え、九州の大動脈たる国道3号が区内を縦断しており、福岡市と他地域・他国を結ぶ交通の中枢となる区でもある。
中央区(ちゅうおうく)は、福岡市を構成する7区の行政区の一つである。   福岡市の中心部にあたる区で、東京圏・大阪圏を除いて全国で唯一、人口密度が1万人(単位:人/平方キロメートル)を超える行政区でもある。また、ここ数年人口の集中が見られる福岡都市圏にある全ての市町および区の中においても、2000~05年の5年間で人口が10%以上(15490人)増加した唯一の区である(県内で次に人口増加率が高いのは粕屋町の8.26%)。